2017年05月14日
赤ガス使ってみました。
本当はキャンプに行きたかったのですが雨予報だったのであきらめました。
前々回の記事でレギュラーガソリンを使う為にガソリン携行缶を購入した記事を書きました。
という事でレギュラーガソリンを買ってきました。
過去に買っていたエネオスの1斗缶(18L)のホワイトガソリンで6500円位してたと思いますが
レギュラーガソリンは20Lで2580円です。ホント安いです。
と言っても昨日セルフのガソリンスタンドで車には115円/Lで入れたので
有人のガソリンスタンドで買わないといけない為、129円/Lが高く感じました・・・。
前に書いていますが、レギュラーガソリンの携行缶での購入は消防法により
従来からの有人のガソリンスタンドで購入しないといけません。
セルフスタンドでの購入は禁止されています。
購入したレギュラーガソリンですが使ってみることに。

赤いのが分かりますよね?
これがレギュラーガソリンを通称赤ガスと呼び理由です。
ちなみにホワイトガソリンは透明です。(コールマンの純正は青く着色しています。)
最初は国内のレギュラーガソリンOKのSOTOのMUKAストーブです。

周りが煤で黒くなってるのは最初に炎上させてしまったから。
隣で見ていた奥さんはビビッてました・・・。
でも、その後は問題なく点火出来ました。ホワイトガソリンよりコツがちょっとだけいりそうです。
次はジェネレーターのみレギュラーガソリンが可能なアンレイテッドタイプのジェネレーターに
交換した508Aです。

写真では分かりにくいのですが、炎が緑色しています。
次にジェネレーターがノーマルホワイトガソリン仕様なままの508Aです。

気持ち、こちらの方が炎は安定してる気がします。
そして、ランタンも試してみました。
アンレイテッドタイプの285Aです。

こちらも問題なく点灯となりましたが若干ホワイトガソリンより暗いような気もします。
まあ、比較してないので感覚的なものかもしれません。
さて広島で買ったキリン一番搾りの’岡山づくり’と’新潟に乾杯’を飲み比べてみました。

比較すると岡山づくりの方があっさりした味付けで
新潟に乾杯は味が濃い感じがしました。
他の地域も味わってみたくなりました。
前々回の記事でレギュラーガソリンを使う為にガソリン携行缶を購入した記事を書きました。
という事でレギュラーガソリンを買ってきました。
過去に買っていたエネオスの1斗缶(18L)のホワイトガソリンで6500円位してたと思いますが
レギュラーガソリンは20Lで2580円です。ホント安いです。
と言っても昨日セルフのガソリンスタンドで車には115円/Lで入れたので
有人のガソリンスタンドで買わないといけない為、129円/Lが高く感じました・・・。
前に書いていますが、レギュラーガソリンの携行缶での購入は消防法により
従来からの有人のガソリンスタンドで購入しないといけません。
セルフスタンドでの購入は禁止されています。
購入したレギュラーガソリンですが使ってみることに。

赤いのが分かりますよね?
これがレギュラーガソリンを通称赤ガスと呼び理由です。
ちなみにホワイトガソリンは透明です。(コールマンの純正は青く着色しています。)
最初は国内のレギュラーガソリンOKのSOTOのMUKAストーブです。

周りが煤で黒くなってるのは最初に炎上させてしまったから。
隣で見ていた奥さんはビビッてました・・・。
でも、その後は問題なく点火出来ました。ホワイトガソリンよりコツがちょっとだけいりそうです。
次はジェネレーターのみレギュラーガソリンが可能なアンレイテッドタイプのジェネレーターに
交換した508Aです。

写真では分かりにくいのですが、炎が緑色しています。
次にジェネレーターがノーマルホワイトガソリン仕様なままの508Aです。

気持ち、こちらの方が炎は安定してる気がします。
そして、ランタンも試してみました。
アンレイテッドタイプの285Aです。

こちらも問題なく点灯となりましたが若干ホワイトガソリンより暗いような気もします。
まあ、比較してないので感覚的なものかもしれません。
さて広島で買ったキリン一番搾りの’岡山づくり’と’新潟に乾杯’を飲み比べてみました。

比較すると岡山づくりの方があっさりした味付けで
新潟に乾杯は味が濃い感じがしました。
他の地域も味わってみたくなりました。